ニンテンドーDSゲームソフト >ゲームジャンル>管理人の攻略日記
ファイナルファンタジーシリーズといえば、ファミコンの時代からあった古いブランドソフトにあたる人気ゲームソフトだが、今年の9月30日にはナンバリング最新作のff15がいよいよ発売されるので実に待ち遠しい!制作メーカーはスクエニで、ゲームハードはPS4やXbox Oneで発売されます。

それで新作のff15(ファイナルファンタジー15)は、オープンワールドベースにアクションゲームのようなシステムになっており、どこかしらGTAのような広大さを感じるゲームです。広いエリアはチョコボに乗って移動したり、レギスから受け継がれたレガリアで移動してみたりと自由度がハンパないほどの舞台が構築されている。ましてや、これまでの剣と魔法がおりなすファイナルファンタジーらしさは損なわずに、新たなff15を描き出しているため新鮮さが増しているのが特徴といえよう。

パーティーメンバーは主人公のノクティス、プロンプト、グラディオラス、イグニスの4人パーティー。楽曲はスタンド・バイ・ミーを使用しているので、映画にまんま影響されたところがあります。車を走らせガソリンが無くなれば給油する必要もあるし、カスタマイズすれば空を飛ぶこともできる。ショップではクエストを受けてモブハントの討伐依頼を受けてみたりと、RPGの要素を削ることなくff15を作っているので安心して冒険に浸れそうです。




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うーむ、今週はダクソ3で続いてエロバレーあたりが発売されるのかとゲーム発売予定日を観察していたが、来週には久々のスターオーシャン5が発売されるのでまったりとRPGを攻略するのもまた一興か。販売こそはスクエニであるけれども、作ってるのはトライエースなので今までのスターオーシャンシリーズとそう変わらない内容になっていそうだなう。

宇宙歴537年と言われてもあまりピンとこないけど、スターオーシャンブルースフィアとスターオーシャン3の中間ぐらいに位置する物語だから、まあまあ近代国家なのかな。でも未開惑星が今作の舞台だし、371年のノイマン博士がマナクリーナーを開発した環境だし、文明レベルは惑星によってバラバラなのかもしれない。

バトルのほうは3すくみの関係性で、基本はシームレスなので昔のシリーズよりは格段に遊びやすくなっていることでしょう。呪印術の詠唱時間が気になったが、恐らく熟練度を上げれば短くなるとは思うので、どのみちレベルアップさせてガシガシ今作も強化しまくることになりそうだな。ストーリー攻略後の引き継ぎ関連がどうなっているのかが少し気になるところだわ。クリア後の難易度変更はあるぽいので長いことやり込むことになるのかなと。




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とうとう2016年度に入り年が改まった気分であるが、なんつーか正月という雰囲気にもなれない冬の季節だろうか。
今年は雪が少な目で過ごしやすそうですね。

今月は何のゲームをプレイしてみようかと思った次第であるが、とりあえずは龍が如く 極でも遊んでみたい気分だわ。
慣れ親しんだ龍が如く0をベースに龍が如く1を再構築したようなシステムなので、なにかととっつきやすいものがあるというのは遊びやすいものだな。あえて新システムにするというより付け加えた感じであろうか。

基本は龍が如く1のストーリーなので、フルリメイクという言葉を使用しているが、実際の龍が如く極はまったく新しいソフトのように作り変えている気合の入れようなのだとか。リメイク作品なので安く作ってあるゲームという訳でもないそうなので、おそらくボリュームテンコ盛りといった感じなのでしょう。

第一章 親殺しの宿命における追加ストーリーを見ると、まあ半分くらいは新規ストーリーなのでしょうか?
もっともあのあとどのぐらいまで第一章のメインストーリーが続くのか謎であるが、澤村由美の指輪プレゼントにしても割とまとまった形で新規ストーリーが追加されているんだな。ワンカットだけ追加という感じじゃなくて安心したところもありますね。
おそらくあんな感じで、全編を通して新たな追加ストーリーが加えられているのでしょう。錦山彰の追加ストーリーは多めらしい。




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