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GTAシリーズで人気高いRockstar Gamesの大望の新作であるレッドデッドリデンプション2がようやく2018年10月26日に発売されます。二回ほど延期したので、だいぶ待たされた印象もあるんですが、オープンワールドゲームなので延期は当たり前になっているのが今の現状だろうか。

前作ではジョン・マーストンが無法者から正義のガンマンのようになり、最終的には家族の父親として生活して、最後には味方のような感じで連邦捜査官と接していたかと思ったが始末される結末で終わりを迎えた前作でしたが、何か無法者やらガンマンたちといのは、大体あんな感じでこの世を去ったのが一般的なんだろうか?と思えるほどよくできた物語だなと関心するところがございました。


今作はダッチが組織するダッチで、主人公のアーサーモーガンが、無法者として子供の頃からダッチに育てられていきてきたところがあるので、その中でレッドデッドリデンプション2の世界観が出来ています。ジョン・マーストンも同じような境遇でダッチに育てられてきたので、前作では命を落としましたが、今作でもダッチギャングの組織にいるため普通に登場致します。

そうなると前作では全く登場しなかったアーサーモーガンは一体何をやっていたのだろう?と不思議に思ってしまう部分がありますね。ダッチのメンバーにいた節もないので、彼は亡くなってしまっていたのだろうか?いろいろと謎を呼ぶ感じでありますが、今作の舞台設定は、たかだか10年間そこらなので、そこまで時間差が無いのです。





ゲームシステム的な部分はどうか?というと、キャンプがあるのがまずは大きな特徴でしょうか。ダッチギャングは23名ほどいるので、彼らと共に過ごす感じだし、家族といった雰囲気の中で集団で生きている。まあギャングですので、基本は強盗的なことをやったりするのでしょう。またアーサーが食料の調達に野生動物を狩りに出かけたりと、そこまで現実的にシステムを合わせた内容のゲームなので、ある意味次世代オープンワールドの形なのかなと思うところもあります。

なので基本的には生活の文明に逆らって生きているような生きざまでございますが、彼らは保安官や賞金稼ぎから追われながらの生活をしているのでたまったもんじゃない日常が起こりそうですねw そういったスリルを求めてメンバーになった女性もいるようだが、どれもスペシャリストもいれば、酒を飲むだけの親父もいるし、個性的なキャラクターたちがメンバーに揃っているのが特徴だ。


馬は移動手段としての道具のような感じだったのが前作のゲーム内容でしたが、今作では名前を付けて世話をすることでフレンドリーな関係を気付いていけるといったところがミソだといえよう。なんだか愛着が湧きそうになってきそうだが、大事に馬を育てることで操作しやすくなったり、あまり暴れたりしなくなるようです。

レッドデッドリデンプション2の購入特典においても、性能の良さそうな馬が予約特典についているので、それを乗りこなせば大体良かったりするのかな?でも馬の種類によって用途が違うぽいですね。来月遊べるのかと楽しみだわ。
レッドデッドリデンプション2 攻略


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