ニンテンドーDSゲームソフト >ゲームジャンル>管理人の攻略日記
近頃はニンテンドースイッチが発売される頃なので、本体の使用やらサードのソフトがどのくらい発売されるのか気になる日常ですね。しかしニンテンドースイッチの販売台数を押さえているためか、どこも売り切れなのが残念といったところです。WiiUの失敗は二度踏まぬ考えが任天堂にはあるのでしょう。

2017年3月2日といえば、ゲリラゲームズのホライゾンゼロドーンというメカのハントゲームが発売される日付だ。発売元はSIEであるけども、ローカライズを担当しているところなので開発はゲリラゲームズのほうです。リアルさながらの狩りゲーを望んでいた頃は日本では多いと思われるが、肝心のカプコンといえば3DSでモンハンを出している始末で、また新しい新規IPを出すこともなかった。

そんな感じなので、やっぱ新規IPのハントゲームというのは期待がモテそうな印象がありますね。本作のホライゾンゼロドーンはオープンワールドのアクションRPGです。フィールドでは罠をしかけたり、背後からこっそりと襲ってみたりとステルス的な要素も兼ね備えているのが面白うなゲームです。また獣の姿をした機械をハッキングするオーバーライドでは、敵を味方にしてみて戦わせたり、乗り物としての移動要素を兼ね備えているので、オーバーライドの扱い方によってはいろんな方向性へとバトルが進化しそうですね。




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順調にFF15が発売されてたとしたら、あと数日後に各ご家庭でプレイしていたことになるが、発売が延期されてしまったために二ヶ月待ちとは痛い時期である。それまでの時間稼ぎなのか、スマートフォン用のアプリではジャスモンが先駆けて配信されました。まあFF15の中でも遊ぶことができるピンボールゲームなので、わざわざスマホで遊ぶ必要もないのですが、先に触れるもんならフレておきたいといったところでしょうか。

歴代のファイナルファンタジーに登場してた、あらゆるモンスターがボールとなり、デザインはアメコミ風のデザインで生まれ変わったものをピンボール形式にしてしまったゲームで、実にシンプルな操作で遊べてしまう内容となっている。とはいえシンプルすぎるがゆえに何かアクセントがほしいところ。ここ数日間ジャスモンを触っては、「うーん」と考えこんでしまうが、SRモンスターのバハムートやイフリート、ラムウなど強いモンスターを率いていればそれまでのゲームな気がする。

ゲームのテクニック的な要素は何なんだろう?と考えてみたものの、とくに無いというか、どの角度でボールをタッチして軌跡を描けるかどうかといった具合でしょうか。あまり深く悩まずに、この角度なら行けそうじゃね?的な感覚でタッチしていくので、誰でも迷わずにプレイできることは喜ばしいが、逆に底の浅いゲームとなってしまっている点は非常に残念さを感じるばかりである。




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ファイナルファンタジーシリーズといえば、ファミコンの時代からあった古いブランドソフトにあたる人気ゲームソフトだが、今年の9月30日にはナンバリング最新作のff15がいよいよ発売されるので実に待ち遠しい!制作メーカーはスクエニで、ゲームハードはPS4やXbox Oneで発売されます。

それで新作のff15(ファイナルファンタジー15)は、オープンワールドベースにアクションゲームのようなシステムになっており、どこかしらGTAのような広大さを感じるゲームです。広いエリアはチョコボに乗って移動したり、レギスから受け継がれたレガリアで移動してみたりと自由度がハンパないほどの舞台が構築されている。ましてや、これまでの剣と魔法がおりなすファイナルファンタジーらしさは損なわずに、新たなff15を描き出しているため新鮮さが増しているのが特徴といえよう。

パーティーメンバーは主人公のノクティス、プロンプト、グラディオラス、イグニスの4人パーティー。楽曲はスタンド・バイ・ミーを使用しているので、映画にまんま影響されたところがあります。車を走らせガソリンが無くなれば給油する必要もあるし、カスタマイズすれば空を飛ぶこともできる。ショップではクエストを受けてモブハントの討伐依頼を受けてみたりと、RPGの要素を削ることなくff15を作っているので安心して冒険に浸れそうです。




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